雑誌okaeri 温泉・銭湯でほっこり極楽気分
雑誌 okaeri 23号に旅行人山荘の足湯「龍石の湯」の夕景色が掲載されています。「絶景の温泉 雄大な自然を前にゆったりとお湯につかる。景色自慢の温泉ならではの醍醐味」というタイトルで「夕陽を背にした桜島を見ていると自然とおおらかな気持ちに」とあります。ライターは野添ちかこさんです。
雑誌 okaeri 23号に旅行人山荘の足湯「龍石の湯」の夕景色が掲載されています。「絶景の温泉 雄大な自然を前にゆったりとお湯につかる。景色自慢の温泉ならではの醍醐味」というタイトルで「夕陽を背にした桜島を見ていると自然とおおらかな気持ちに」とあります。ライターは野添ちかこさんです。
彼岸花が咲き始めました。秋風が吹き赤とんぼが飛び回っています。すっかり秋になりました。
森の散歩道の途中に休憩所が3カ所できました。ゆっくり座って静かな森の様子を眺めるには最高の場所です。
JTBパブリッシング発行、50代からの旅と暮らし発見マガジン「ノジュール」九月号に旅行人山荘が紹介されました。温泉エッセイスト山崎まゆみさんの推薦です。「悠久の歴史が薫る名湯を訪ねて」というタイトルで、時代を超えて愛されてきた選りすぐりの湯を紹介します・・と全国の有名な温泉が出ています。
熊本市で「JTB 日本の旬 「九州」 五感にふれる新体感の旅」という大きな会議に参加しました。10月から来年3月までJTB全社で取り組むキャンペーンの意見交換会で、熊本県から蒲島郁夫知事も出席され復興について力強い挨拶がありました。そしてこれから全国に展開する鹿児島のポスターには旅行人山荘の赤松の湯も使われていました。
客室棟屋上からロビー屋上まで、広い範囲にわたる防水工事がようやく終わりました。20年ぶりにすべてをやり直してきれいに仕上がっています。写真は最後の仕上げに3階の屋外ベランダを据え付けるところです。
霧島温泉旅館協会主催の旅行人山荘コンサートは毎年これを楽しみに宿泊されるお客様もあります。
今年の霧島国際音楽祭は8月7日のファイナルコンサートで幕を閉じました。1980年にゲルハルト・ボッセ先生が創設したこの音楽祭は今年で37回という歴史のある音楽祭で最後の式典には三反園県知事や前田霧島市長なども出席されました。3週間にわたり開催された様々なクラシック音楽のコンサートはたくさんの感動を呼び、今後も鹿児島県としてしっかり支援すると知事も演説されました。写真は堤剛音楽監督の挨拶です。来年は7月19日から始まります。
今年の霧島国際音楽祭には158名の受講生が集まり、そのうち50名が外国からの受講生という発表がありました。受講生とはいえ、日本中世界中から集まった天才の才能をもつ若きアーティストたちです。今年もすばらしい演奏会でした。
夏本番を迎えました。が、旅行人山荘は標高700mの高台にあり涼風が吹いています。そして夏と言えば大輪のひまわり。ベランダに飾られて夏の演出です。
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